
ABOUT US工場と倉庫の「止まらない」を、
工場と倉庫の「止まらない」を、
つくる会社です。
1987年に川崎で電気設備工事から始め、いまは搬送ラインの据付、予知保全、24時間の遠隔監視までを自社で担っています。
BUSINESS
事業: 6つの仕事が、1本の線でつながっている。
搬送ラインを入れた工場は、保全と監視が要ります。電気設備を更新すれば、そこにもセンサーを付けられます。仕事を切り分けずに持っているので、前の工程の記録が、次の工程でそのまま使えます。
- 01搬送ライン設計・据付食品・自動車部品・物流の現場で、コンベヤやソーターなど箱と部品を流すラインを、設計から据付、立ち上げまで1社で担当します。
- 02設備保全・予知保全モーターやポンプ、プレス機の振動と電流を常時測り、壊れる前の変化を見つけて、計画停止の日に部品を交換できる状態にします。
- 0324時間遠隔監視川崎の監視センター HISEN-OPS が、工場と倉庫の設備を24時間365日見守り、異常の兆しを段階別の警報で現場に知らせます。
- 04受変電・電気設備高圧受変電設備の更新、工場内の配電、非常用電源まで。
- 05物流倉庫の自動化AGV・AMRと倉庫管理システムをつなぎ、既存の棚と通路を活かしたまま、運搬と仕分けの人手を減らします。
- 06工場改修・施工管理ラインの移設、棟の増設、設備の入れ替えを、生産を止められる日数に合わせて工程管理します。
ONE TEAM
一貫体制: 窓口が1つになると、何が変わるか。
設備ごとに業者が分かれる場合緋線にまとめた場合
窓口の数
設備ごとに1つずつ。搬送、電気、保全で3〜4社に連絡する
1つ。担当の営業技術者が、全部の話を受ける
図面の引き継ぎ
工事のたびに、前の会社の図面を探して渡し直す
設計した図面と記録を、同じ会社が10年先まで持つ
停止日の調整
会社ごとに工程表があり、停止日の取り合いになる
1枚の工程表に、電気・配管・機械の作業をまとめる
夜間の連絡先
設備ごとに違い、夜中は誰にかければよいか分からない
HISEN-OPS の1つの番号。24時間365日、人が出る
OFFICES
拠点の詳細 拠点: 北九州から川崎まで、6つの拠点。
西から東へ。川崎の本社には、技術センターと遠隔監視センター HISEN-OPS が同じ敷地にあります。
北九州営業所福岡県北九州市
大阪支店大阪府堺市
名古屋支店愛知県名古屋市
東京営業所東京都港区
川崎 本社神奈川県川崎市技術センターHISEN-OPS(3階)
- 北九州営業所福岡県北九州市
- 大阪支店大阪府堺市
- 名古屋支店愛知県名古屋市
- 東京営業所東京都港区
- 本社・技術センター・HISEN-OPS神奈川県川崎市
