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イタリア料理店(東京都)
2019年から取引
朝6時に厨房へ着いた箱を開けて、そのままサラダに使えます。レタスの切り口が白いので、洗い直しの手間が減りました。
よく使う品目: 高原レタス・ミニトマト
ホテルのレストラン(愛知県)
2023年から取引
いちごは赤くなってから2日おいて摘んでいると聞いて、デザートの仕込み日を1日ずらしました。甘みがそろうので、盛りつけの季節感を出しやすいです。
よく使う品目: いちご・りんご
和食店(神奈川県)
2020年から取引
大根の上と下で辛みが違うと教えてもらってから、おろしと煮ものを分けて使っています。一本を使いきれるので、仕入れの量が読みやすくなりました。
よく使う品目: 高原大根・にんじん
青果店(埼玉県)
2018年から取引
朝着のコーンは、昼の店頭に並べても粒の張りが落ちません。生産者の名前を札に書くと、午前のうちに売り切れる日が増えました。
よく使う品目: スイートコーン・トマト
道の駅(長野県)
2022年から取引
伝票の番号から畑と収穫日がたどれるので、お客さまに聞かれても答えられます。天候で出せない品目は前日に連絡が来るため、棚の組み直しが間に合います。
よく使う品目: りんご・ぶどう
ジャム・菓子の加工場(栃木県)
2021年から取引
傷のあるプルーンも100kg単位で相談できて助かっています。収穫の時期に合わせて仕込みの日を決められるのが、年間契約の利点です。
よく使う品目: プルーン・ブルーベリー
惣菜の加工場(千葉県)
2024年から取引
にんじんの長さと太さがそろっているので、カット機の設定を変えずに済んでいます。土つきの状態で届くため、洗いは工場で当日にできます。
よく使う品目: にんじん・じゃがいも
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