
第6回 2024「夜の測量」
三百本の標尺
- 作家
- 梶谷 悠
- 技法・素材
- 測量ポール300本、LED/約100m×30m
- 展示場所
- 埋立地
夜の埋立地に測量ポール300本を立て、先端を小さく光らせました。
埋立地に、高さ2mの赤白の測量ポール300本を立てた作品です。ポールの先端には小さなLEDがあり、夜になると点々と光ります。
光の点は、埋立地の高さの差に沿って並んでいます。暗闇の中で、地面の傾きが光の並びとして見えました。夜のガイドツアーでは、作家が参加者と一緒にポールのあいだを歩きました。

第6回 2024「夜の測量」
夜の埋立地に測量ポール300本を立て、先端を小さく光らせました。
埋立地に、高さ2mの赤白の測量ポール300本を立てた作品です。ポールの先端には小さなLEDがあり、夜になると点々と光ります。
光の点は、埋立地の高さの差に沿って並んでいます。暗闇の中で、地面の傾きが光の並びとして見えました。夜のガイドツアーでは、作家が参加者と一緒にポールのあいだを歩きました。
案内 10月19日(月)