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DAY 031 / 066会期中 31日目/66日閉幕まで あと35日本日 10:00〜18:00(入場は17:30まで)

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取材の申し込みと、作品画像の貸し出しを受け付けています。画像は会期中の報道・紹介の目的に限り、無料で貸し出します。

事務局 045-000-0726

会期中 10:00〜18:00

プレスリリース

貸し出しできる画像

番号はフォームの「希望する画像」と同じです。クレジットは「作家名《作品名》、宵浜ビエンナーレ 2026」と記載してください。

  • 旧税関倉庫の高い天井から、数百本の細い真鍮の棒が垂直に吊られているNo.01栗林 透子《千本には足りない水位》
  • 白いギャラリーの床一面に、塩の結晶で白く覆われた漁網が広がっているNo.02ハンネ・ソルヴァーグ《干潮の編み目》
  • 赤煉瓦の造船所跡に、錆びた船の外板を切り出した彫刻が何枚も立っているNo.03鷲尾 巌《外板の森》
  • 海辺の芝生に、鏡面仕上げのステンレスの円柱が7本立ち、空と海を映しているNo.04ナタリア・イバニェス《七つの空》
  • 図書館ホールの壁一面に、古い地図を裂いて編み直したタペストリーが掛かっているNo.05尹 ハヌル《縫い直す海岸線》
  • 商店街の空き店舗の床に、蛍光灯が一面に並べられ、青い光の池をつくっているNo.06小野寺 蒼《青い池の作り方》
  • 暗室に3面のスクリーンが立ち、それぞれに海面の映像が映っているNo.07アデバヨ・オラニイ《海面のための三声》
  • 白い台座の上に、陶土と漂着物でつくられた小さな器が30点並んでいるNo.08藤波 伊吹《拾いものの器》
  • 倉庫の窓から差す光の中に、紫の薄布が何層も垂れ下がっているNo.09ミルヴァ・ラーティカイネン《紫の幕間》
  • 古い木の小舟に土が詰められ、草が育っているNo.10瀬戸口 遥《舟の畑》

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預かった情報は、ご連絡と申請内容の確認にだけ使います。

案内 10月19日(月)

今日の開場時間
10:00〜18:00
入場は17:30まで
次の休場日
10月20日(火)
今日のプログラム
1件