
第4回 2020「遠い窓」
海を見る窓
- 作家
- 坂口 大志
- 技法・素材
- 木、高さ4m、幅3m
- 展示場所
- 旧貨物ヤード跡地
高さ4mの木の窓枠を空き地に立て、その枠越しに海を見ました。
高さ4m、幅3mの木の窓枠を、海の方向に向けて空き地に立てました。枠の中には何もありません。枠を通して海を見ると、風景が一枚の絵のように見えます。
感染症で多くの人が家にいた時期でした。窓枠の前には、予約した人が一人ずつ立ちました。立ち位置は2か所に限られ、間隔は5mでした。

第4回 2020「遠い窓」
高さ4mの木の窓枠を空き地に立て、その枠越しに海を見ました。
高さ4m、幅3mの木の窓枠を、海の方向に向けて空き地に立てました。枠の中には何もありません。枠を通して海を見ると、風景が一枚の絵のように見えます。
感染症で多くの人が家にいた時期でした。窓枠の前には、予約した人が一人ずつ立ちました。立ち位置は2か所に限られ、間隔は5mでした。
案内 10月19日(月)