
第2回 2016「錆と光」
鉄の窓辺
- 作家
- 大河原 美咲
- 技法・素材
- 鉄骨、色ガラス片/幅6m
- 展示場所
- 荷役クレーン前の緑地
鉄骨の窓枠に色ガラス片をはめ、朝日が床に色の斑を落としました。
高さ3m、幅6mの鉄骨の枠に、色ガラス片600枚をはめ込みました。朝9時から11時のあいだ、床に赤、青、緑の光の斑が長く落ちます。
光の位置は日ごとに変わり、同じ形は二度と現れませんでした。写真を撮るために、朝から30分待つ人もいました。

第2回 2016「錆と光」
鉄骨の窓枠に色ガラス片をはめ、朝日が床に色の斑を落としました。
高さ3m、幅6mの鉄骨の枠に、色ガラス片600枚をはめ込みました。朝9時から11時のあいだ、床に赤、青、緑の光の斑が長く落ちます。
光の位置は日ごとに変わり、同じ形は二度と現れませんでした。写真を撮るために、朝から30分待つ人もいました。
案内 10月19日(月)