
AFTER SUPPORT
引き渡しの日から、付き合いが始まる。
3か月・1年・2年・5年・10年の点検に伺います。10年目以降は5年ごとです。
INSPECTION
定期点検
- 3か月
最初の点検
建具の立て付け、クロスの隙間、床鳴りなど、住み始めて出てくる小さな不具合を見ます。
- 1年
季節をひとまわりした点検
冬と夏を越した木材の乾燥による隙間や、結露の跡を確かめます。
- 2年
設備と外まわりの点検
給湯器や換気の動き、外壁の目地、屋根の取り合いを見ます。
- 5年
床下と小屋裏の点検
床下点検口と小屋裏に入り、断熱材の状態、配管、シロアリの兆候を確認します。
- 10年
構造躯体の保証の節目
構造躯体の保証が切れる時期です。有償の点検と補修で、保証を延ばせます。
- 以降
10年目以降は、5年ごと
15年、20年と、5年ごとに点検へ伺います。
WARRANTY
最長30年の保証
構造躯体の保証は引き渡しから10年です。有償の点検と補修を受けていただくと、最長30年まで延長できます。
10年
引き渡し時
構造躯体の保証が、引き渡しから10年つきます。
20年
10年目の有償点検と補修
点検で見つかった箇所を直すと、保証がさらに10年延びます。
30年
20年目でさらに延長
20年目にも同じ点検と補修を受けていただくと、最長30年になります。
EMERGENCY
困ったときの連絡先
電話の前に、3つお願いします
- 1
止水栓を閉める 水漏れのときは、水まわりの止水栓か、家の元栓を閉めます。
- 2
ブレーカーを落とす 漏れた水が電気設備にかかっているときは、先にブレーカーを切ります。
- 3
状況を写真に撮る 漏れている場所と、濡れた範囲を撮っておくと、原因の見当を早くつけられます。
CONTACT
まずは、敷地か建物を見せてください。
敷地やお住まいを見せていただくところから始めます。建築予定地、時期、予算の目安を書いていただければ、担当が現地の確認の日取りをご連絡します。
お見積もり・ご相談へ施工事例集、家の性能の話、リフォームの進め方の冊子を郵送でお届けします。まだ建てると決まっていない段階でも請求できます。
資料請求へ店舗、事務所、診療所、公共施設、土木の工事を中信地域で承ります。開業日や納期の希望を先にお知らせください。工程を逆算してお返事します。
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