お知らせ

汐澄03 / KUMOYU ONSEN

雲湯温泉

汐澄川の上流、谷あいにある温泉街です。川をはさんで木造三階建ての旅館が並び、夕方になると窓に灯りがつき、川面から湯けむりが立ちます。

川の両岸に木造三階建ての旅館が並ぶ温泉街の夕暮れ。窓の灯りと川面から上がる湯けむり

川の両岸に旅館が並ぶ、渓谷の湯の町

湯の町の歩き方

温泉街の中心は湯の川通りです。川の両岸に旅館が並び、通りの端から端まで歩いて約15分。足湯のこみち(無料)と共同湯「源の湯」は、通りの中ほどにあります。夕方の湯けむりがいちばん濃いのは、気温が下がる17時前後です。

渓谷まで足を伸ばす

バス停から遊歩道を15分歩くと、雲湯渓谷の吊り橋に出ます。10月24日から11月16日は紅葉まつりの会期で、夜はライトアップがあります。2月7日から15日は雪灯籠の夜。川沿いに雪で作った灯籠が並びます。

泊まり方

旅館は川沿いにいくつも並び、泊まるのページではそのうち2軒を載せています。日帰り入浴ができる旅館もありますが、受付時間は施設ごとに違うので、湯の町案内所(9:00〜17:00・水曜休み)で聞くのが早道です。

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旅の準備

01

アクセス

東京から約2時間55分、大阪から約3時間10分。空港からは連絡バスで45分です。

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02

観光案内所

駅・湯の町・港の3か所。汐澄駅の案内所は年中無休で、9:00から開いています。

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03

パンフレット・マップ

PDFは無料でダウンロードできます。冊子は国内に限り、送料無料で郵送します。

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