歴史・文化汐澄城下
日没のころ、ガイドと蔵町通りを歩きます。蔵の歴史や、軒先の灯りの由来を聞きながら進みます。

日没の時刻に蔵町通りの北端で集合し、ガイドと一緒に約400mを歩きます。蔵の壁の素材、屋根の形、石畳の敷き方など、昼には気づきにくい点を教えてくれます。
軒先の電球がともるのは日没のころ。通りが昼と夜で切り替わる瞬間を、最初の10分で見られます。
集合から、通りの北端、中ほどの蔵、南端の鐘楼跡まで、ゆっくり歩いて約60分。そのあと、茶房で澄餅と抹茶(別料金 800円)を選べます。
通年で、雨天も開催します。傘は各自で持ってください。足元は石畳の凹凸があります。
当日でも電話で空きを確認できます。定員は2名から15名。集合時刻は日没に合わせて、季節ごとに変わります。
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